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ダンガンロンパ

B2タペストリー 霧切響子 [にの子] – ダンガンロンパ

【ダンガンロンパ】B2タペストリー 霧切響子(にの子) サンシャインクリエイション61/にのこや(本体不備(中))

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作品名:B2タペストリー 霧切響子


サークル:にのこや


作品名:ダンガンロンパ


作者:にの子


説明:商品解説■サンシャインクリエイション61にて、サークル「にのこや」より頒布された【B2タペストリー】です。

【商品詳細】
作品:ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生
サイズ:B2
仕様:上下パイプ、紐付き
イラスト:にの子
対象年齢:18歳以上


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20251106
ダンガンロンパ
霧切の手帳には、襲撃者による被害者全員が自殺である可能性が極めて高く、また犠牲者の近くにはかならず中継モニターがあったという事実が記されていた。苗木は襲撃の真実を確かめるために朝日奈たちに自分を拘束させ、モニターの前で襲撃タイムに臨み、生存者の中でモニターとの距離が最も短い者だけが目覚め、モニターから流れる映像によって洗脳状態となり自殺を図るということを知る。洗脳状態となり、霧切やかつての「コロシアイ学園生活」で犠牲となった78期生のクラスメイトたちの幻覚に追い詰められた苗木は拘束が解けてしまい自殺を図るが、バングルを手首ごと切断するという決死の手段を取った逆蔵によって阻止される。真実を知った逆蔵は、最後の力を振り絞って配電室に向かい、施設内の電源を落とすことでモニターを強制停止させる。苗木から真実を聞かされた宗方は、自分以外で唯一この建物の機械設備に手を加える権限を持ち、「全員が襲撃者になり得る」ということを知っていた天願和夫会長がモニターの映像を仕組んだと断言する。苗木たちが洗脳状態を作り出す映像の出所について御手洗に疑惑の目を向ける中、御手洗の携帯端末に突如として死んだ天願からのメッセージが届く。
自らが黒幕であることを明かす天願からのメッセージに衝撃を受けた御手洗は、自らがかつて江ノ島盾子の脅迫に屈し、人間を絶望的思想に染め上げる洗脳用映像・絶望ビデオの開発に協力させられていたことと、その技術を転用して人間の負の感情を強制的に消し去り絶望的思想を根絶する「希望のビデオ」を制作していたことを明かす。信頼していた天願の凶行に対する衝撃から、洗脳という手段による絶望的思想の根絶も辞さないことを決意した御手洗は、救出のために到着した鎮圧部隊をその技術で洗脳して苗木を足止めし、「希望のビデオ」の全世界への配信を試みる。
この物語は希望ヶ峰学園シリーズの序章という位置付けの物語である[16]。

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ダンガンロンパ公式
「ダンガンロンパ3 The End of 希望ヶ峰学園」公式サイト