
女神ぺこらアクリルスタンド 兎田ぺこら の商品説明、詳細、通販はこちらへ
作品名:女神ぺこらアクリルスタンド 兎田ぺこら
サークル:野うさぎのおみせ
作品名:バーチャルYoutuber
作者:JUN
説明:商品解説■サークル「野うさぎのおみせ」より頒布された【アクリルスタンド(アクリルフィギュア)】です。
【商品詳細】
サイズ:約10×7cm
イラスト:JUN
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20250223
– バーチャルYoutuber
バーチャルYouTuberの略語は、VTuberやVtuberが主に使われ[22][13][23][24][注 1]、表記ゆれでVチューバーが用いられることがある[25]。
VTuberの語の発祥には諸説存在する。ライターのすらによると、2017年12月21日のTwitter(現、X)と5ちゃんねるの投稿が最初なのではないかと自身のブログに書き留めている[26]。また、古月は「バーチャルYouTuber大好きバーチャルYouTuberのさはなさん。VTuberという略称を喧伝したともいわれる」と、12月23日のさはなの動画投稿に言及している[13]。バーチャル美少女ねむもまた、このさはながこの動画で「バーチャルYouTuber」の略語として「VTuber」をテロップに使ったことを発端として「徐々に広まった」と言及している[27]。なお、古月やライターのうぇるあめなどが取りまとめたVTuber歴史編纂・文芸誌『風とバーチャル』の年表[28]では「VTuberを単語として動画内で使用する早期事例」として、バーチャルYouTuberとなったライターのアシュトンが動画内で「VTuber」と使用したことが掲載されている[29]。その一方で、『VTuber学』でのインタビューではキズナアイを生み出したActiv8代表取締役である大坂武史が「僕が記憶している限り」と前置いたうえでREALITYが使い始めたと言及している[30]。
PANORA編集長の広田稔は業界が盛り上がるにつれて「バーチャルYouTuber」の呼称が長かったために「VTuber」や「バーチューバー」といった略称が生まれたことを言及している[31]。なお、バーチャル美少女ねむは、現在は「バーチャルYouTuber」よりも「VTuber」が多く使用されていると触れており[27]、myrmecoleonも現在はおもに「VTuber」と略されていると述べている[9]。実際英語版ウィキペディアなどでも「VTuber」に改名が施されるほどに、広まりをみせている[13]。