
作品名:スリーブ 宝多六花
サークル:サンパン
作品名:グリッドマン
作者:サトウ
説明:商品解説■C95にて、サークル「サンパン」より頒布された【スリーブセット グリッドセット】の「スリーブ 宝多六花」単品になります。
その他の商品は付属致しません。予めご了承ください。
【商品詳細】
作品:SSSS.GRIDMAN
1パック:60枚入り
サイズ:67×92mm
イラスト:サトウ
コミックマーケット95(コミケ95/冬)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20260122
– グリッドマン
玩具売上は好調であったが、制作予算などの都合から全39話で終了している[60][77]。視聴率は初回2.9パーセントに対し、最終回9.5パーセントを記録しており、大幅に躍進していた。本作品の終了後にはタカラ側で武史とグリッドナイトを主役とした次回作の構想もあったが[出典 62]、スポンサー・放送局ともに難色を示したために、この展開は見送られることとなった。この案はその後雑誌連載『電光超人グリッドマン 魔王の逆襲』へと発展継承された[77][3]。
武史とナイトを主役としたストーリーとは別の続編企画として、円谷プロ側で本作品の2年後を舞台にした『電撃超人グリッドマンF(ファイター)』も平行して存在[出典 63]。一平以外の登場人物を一新し、5つの怪獣軍団を率いる魔界の帝王アレクシス・ケリヴが新条アカネという女子高生を傀儡にして侵略を開始、ツツジ台工業高校に進学した一平の同級生である響裕太という少年がグリッドマンと一体化して戦うというストーリーを予定していたが、こちらもお蔵入りとなった[31][78]。一部の名称や設定がテレビアニメ版の『SSSS.GRIDMAN』にオマージュとして取り入れられている[79][78]。
※ 怪獣の詳細については電光超人グリッドマンの登場怪獣を参照。