カテゴリー
よろず

FUJITSUBO-MACHINE2010 [いとうのいぢ] – よろず

【よろず】FUJITSUBO-MACHINE2010(いとうのいぢ) C77/富士壺機械

FUJITSUBO-MACHINE2010 の商品説明、詳細、通販はこちらへ


作品名:FUJITSUBO-MACHINE2010


サークル:富士壺機械


作品名:よろず


作者:いとうのいぢ


説明:商品解説■こちらの商品は、C77にてサークル「富士壺機械」より頒布された『FUJITSUBO-MACHINE2010』になります。
2010年度(2010.1-2010.12)のカレンダーとして使用することが出来ます。

◆商品詳細
サイズ:約21.5×30.5cm
内容物:イラストシート×6枚、カレンダーシート×4枚、リファレンスシート×1枚、クリアケース
イラスト:いとうのいぢ(富士壺機械)
ジャンル:ファイナルファンタジーXIII(ライトニング)、マクロスF(ランカ/シェリル)、空中ブランコ(マユミ)、オリジナル


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20260307
よろず
株式会社ヨロズ(Yorozu Corporation )は、神奈川県横浜市に本社がある自動車サスペンション部品の大手メーカー。主要取引先は、日産自動車、ゼネラルモーターズ、本田技研工業、マツダ、スズキ、いすゞ自動車、トヨタ自動車、ダイハツ工業、三菱自動車工業、フォルクスワーゲンなどである。
1940年4月、富士電機製造株式会社(現・富士電機)で「つくり屋」として有能な技術者であった志藤六郎は自身の技術とアイデアを実現できる場を求め、わずか24歳にして横浜市鶴見区に合資会社「志藤製作所」を設立。主要な生産品目は海軍用エンジン部品、陸軍用電探(レーダー)など軍需品であった。
1942年5月、国家総動員法に基づく企業整備令(中小民間企業の整理統合政策)が公布され、吸収合併の危機に直面する。当時、従業員は40名近くになり、小規模とはいえ業績も順調に伸びていた中で、志藤は吸収合併されるならと、自ら吸収合併先を物色、同じ鶴見区内にある萬(よろず)製作所(社長・萬武夫、従業員約80名)を買収することとし、手続き上、萬製作所の商号をとった。

ヨロズ