
作品名:大倶利伽羅&燭台切光忠
サークル:エビフライにはタルタルだよね
作品名:刀剣乱舞
作者:いそふ&ほデ
説明:商品解説■閃華の刻にてサークル「エビフライにはタルタルだよね」より頒布された【ラバーストラップ】です。
【商品詳細】
サイズ:約7×6.5cm(ストラップ紐除く)
イラスト:いそふ(ショウワノ)、ほデ(塩が足んねーよ)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20260402
– 刀剣乱舞
戦いの末、時間遡行軍を撃退した刀剣男士たちだったが、本丸に帰還後、織田信長が生き延びていたことが判明する。刀剣男士たちは再び過去の時代へ向かうが、正しい歴史を守るためには織田信長を暗殺せねばならず、かつて織田信長の愛刀だった刀剣男士たちは複雑な思いを抱く。部隊長の三日月宗近は何かを隠しているような態度を見せつつ、隊員たちの糾弾をのらりくらりとかわし、部隊は分裂の危機に陥る。
その頃、織田信長は時間遡行軍の協力の下、自ら明智光秀を討とうとしていた。しかし時間遡行軍の一兵無銘は、何故か明智光秀を守り織田信長に刃を向ける。そこに刀剣男士たちも現れ混戦となった隙に、三日月宗近が織田信長を何処かへ連れ去ってしまう。三日月宗近は、殺すべき織田信長を何故助けるのか、何を隠しているのか。
一方、本能寺の変の知らせを受け駆けつけた羽柴秀吉の下に、織田信長からの文が届く。再び天下取りの大号令をかけるため、織田信長は三日月宗近と共に安土城へ身を寄せ、密かに手勢を集めていたのだ。羽柴秀吉は安土城へと駆けつけるが、それは主君への忠義からではなく、織田信長を討ち天下を取るためであった。羽柴秀吉の手によって炎上する安土城を見た薬研藤四郎は、曖昧だった自身の記憶を思い出す。かつて織田信長の愛刀だった薬研藤四郎は、本能寺の変の際に焼けたものと思われていたが、それは誤りで、実際には安土城で焼けたものであった。織田信長は本来の歴史では、安土城で羽柴秀吉に討たれていたのだ。そして三日月宗近は、その真実を明確に知りつつ「織田信長は本能寺で死んだ」と言う表向きの歴史を守るため、他の部隊員たちにも隠していた。
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