
アクリルボード TypeA 由比ヶ浜結衣&雪ノ下雪乃 の商品説明、詳細、通販はこちらへ
作品名:アクリルボード TypeA 由比ヶ浜結衣&雪ノ下雪乃
サークル:vividcolor
作品名:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
作者:ぽんかん8
説明:商品解説■C103にて、サークル「vividcolor」より頒布された【アクリルボード】です。
【商品詳細】
サイズ:約20×28.7cm
イラスト:ぽんかん8
コミックマーケット103(コミケ103/2023冬)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20250224
– やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
一件落着したかに見えたが、立候補を取りやめた後から雪乃の態度がおかしくなってしまう。そんな中、生徒会長となったいろはから、海浜総合高校との合同クリスマスイベントの手伝いを依頼される。雪乃が内心、生徒会長になりたかったのではないかと考えた八幡は、雪乃を生徒会から遠ざけるために個人として依頼を受けることにした。
海浜総合高校側と総武高校側の双方に問題があり、イベントの企画は迷走していくが、八幡は自分のやり方に自信が持てなくなっており、対策が打てずにいた。雪乃の問題とイベントの問題が重なり途方に暮れる八幡だったが、静の助言を受け自分を見つめ直すことで問題の整理に成功する。そして、本心をさらけ出すことで三人の関係を修復し、雪乃と結衣の協力によりイベントも無事に終えることができた。
年を越え、一月。3年生進級時の文理選択の進路希望調査が実施された。選択に迷う葉山グループの面々に対し、葉山はなぜか頑なに自分の進路を話そうとしない。3年生でも葉山と同じクラスになりたい三浦優美子は、奉仕部に葉山の進路を調べるよう依頼する。材木座と戸塚の協力を得た八幡は、マラソン大会を利用して葉山の進路を聞き出すことに成功し、依頼を達成する。お互いを意識しつつもかつてのように活動できるようになった奉仕部に満足する八幡だったが、葉山と陽乃からそれぞれ思わせぶりな指摘を受けることになる。