
B2タペストリー 霧切響子&七海千秋&モノクマ&モノミ の商品説明、詳細、通販はこちらへ
作品名:B2タペストリー 霧切響子&七海千秋&モノクマ&モノミ
サークル:CHRONOLOG/D・N・A.Lab.
作品名:ダンガンロンパ
作者:桜沢いづみ&ミヤスリサ
説明:商品解説■サンシャインクリエイション60にて、サークル「CHRONOLOG」「D・N・A.Lab.」より頒布された【合同タペストリー】です。
合同誌は付属いたしませんので、予めご了承下さい。
【商品詳細】
サイズ:B2
仕様:パイプ2本、紐付き
作品:ダンガンロンパ1、ダンガンロンパ2
イラスト:桜沢いづみ(CHRONOLOG)。ミヤスリサ(D・N・A.Lab.)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20250301
– ダンガンロンパ
行動を制限するNG行動が出されるバングルを腕にはめられながら、裏切り者を特定しようとするメンバーたちだったが、襲撃者を確定できないまま、時間ばかりが過ぎ、仲間の死体が増えてゆく。ルールの存在しないコロシアイゲーム、それぞれの思惑が交錯し事態は緊迫する一方であった。自分の行動は全て無駄なのかと苦悩する苗木だったが、絶望的状況でも決して諦めない仲間たちの勇気によって自分を奮い立たせ、自分の手でゲームを壊すことを決める。月光ヶ原(モナカ)の協力によって外部とのアクセスを成功させたが、同じ生き残りの十神から、コロシアイが全世界に中継されていないこと、宗方が密かに治安維持部隊をジャバウォック島に差し向けたことが発覚する。速やかに施設内から脱出しようとするが、塔和シティの調査へ向かった妹・こまるたちとの通信によって「『コロシアイ学園生活』から生き残った78期生の誰かが死亡する」という新事実を告げられる。
苗木たちを救出するため、極秘施設へ侵入を試みた十神たちだったが、罠が発動し施設が崩落してしまう。さらには、生き残りメンバーも次々と命を落としていき、最悪の事態に陥っていく。そんな中、霧切は自分たちが他者の介入を阻むため、極秘施設ではなくその施設と同じ構造でカムフラージュされた海中施設に移送されていたことを暴く。そして、極秘施設の建設に関係しておりこの事態に最初から気付かないはずがない未来機関副会長・宗方京助がこの事件に深く関係している可能性を口にする。後に無事、残りの2名と合流した苗木たちだったが、こまるの伝言通り「78期生の生存者」である霧切がNG行動違反により毒を受け死亡してしまう。これまでの人々から託された希望をその手で証明するため、長きに渡る戦いに終止符を打つため、苗木は朝日奈と御手洗を残し、宗方との決戦へ向かう。
宗方がNG行動により扉を開けないことを察していた苗木は、絶望の殲滅という名目で生存者の皆殺しを図る彼を扉の閉ざされた部屋の中に誘い込み、外に出て目的を果たしたいなら今は話を聞くようにと説得する。そして、雪染が絶望的思想に染まっていたことなどを知った宗方が絶望殲滅という妄執に囚われていることを知った苗木は、自分は例え霧切が絶望的思想に染まったとしても霧切との出会いを後悔しない、今の雪染が絶望的思想に染まっていても、彼女との過去の全てを捨ててしまってはいけないと訴える。その希望を捨てない真摯な言葉に宗方が戦意を失い、2人の争いが一応の決着を迎えた直後、霧切の残した手帳を持った朝日奈が、御手洗を連れて駆け付けた。