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ポストカードブック よいこのボカロ2 再販版 [午前4時] – ボーカロイド

同人アクセサリー・小物系 【ボーカロイド】ポストカードブック よいこのボカロ2 再販版(午前4時) 2010/105

ポストカードブック よいこのボカロ2 再販版 の商品説明、詳細、通販はこちらへ


作品名:ポストカードブック よいこのボカロ2 再販版


サークル:105


作品名:ボーカロイド


作者:午前4時


説明:商品解説■2010年にサークル「105」より頒布された【ポストカードブック よいこのボカロ2(再販版)】になります。

【商品詳細】
サイズ:約縦150×横100mm
内容物:ポストカード 9種 各1枚(LOL/ロッテンガールグロテスクロマンス/1925/罪と罰/ブラック★ロックシューター/ANTI THE ∞ HOLiC/悪ノ娘/恋は戦争/ハローノストラ)
イラスト:午前4時


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20250423
ボーカロイド
VOCALOID製品は、2004年以降複数の企業から発売されているが、ヤマハが自社で企画、開発した製品が自社ブランドで販売されるようになったのは2010年からである。ただし「SF-A2 開発コード miki」はヤマハグループであるヤマハA&Rから制作・発売されているため、グループを含めればmikiがヤマハ最初の製品となる[注 9]。2010年9月に、まず音声の提供者やソフトのキャラクターのイメージのついていない製品の需要に応えることを狙い、それまでのVOCALOID製品とは異なりキャラクターを設定せず音声の提供者も明らかとしない「VYシリーズ」の提供をはじめ[2]、2011年12月からは自社企画以外の製品の販売も行っている。なお、2010年9月発売の「VY1」、2011年4月発売の「VY2」については、製品の企画、制作はヤマハであるが、販売についてはVOCALOID関連製品の公式販売サイト「VOCALOID STORE」を運営する日本の情報関連企業ビープラッツが行っていた[2]。
キューンレコード(現・キューンミュージック)はソニーグループに属するレコード会社で、2010年に同社の所属歌手、ピコの声を元にした「歌手音ピコ」を発売した。自社でのVOCALOID製品の販売は「歌手音ピコ」のみであるが、所属歌手を起用した製品としては、この前年よりAHSから「SF-A2 開発コード miki」が販売されている。
SBS Artechは大韓民国のテレビ・ラジオ放送局SBSの子会社で、韓国語に対応したVOCALOID3から参入した[34]。日本国内での販売についてはヤマハが代行している。

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