
作品名:十神衆タオル
サークル:麗屋
作品名:烈火の炎
作者:安西信行
説明:商品解説■C91にて、サークル「麗屋」により頒布された新刊セットの内【タオル】単品です。
セット内その他同梱品は付属いたしません。予めご了承下さい。
【商品詳細】
サイズ:約83×36cm
イラスト:安西信行
コミックマーケット91(コミケ91/2016冬)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20250518
– 烈火の炎
謎の女性、影法師の出現により、烈火達は魔力を持つ道具、“魔導具”の存在を知ることとなる。
ある日、何者かにさらわれてしまった柳を取り戻すため、烈火は友人の霧沢風子や石島土門と共に、影法師から教えられた館に向かう。館では魔導具を持つ敵達が待ち構えていたものの、仲間達や、以前烈火と戦った水鏡凍季也の協力により最後の部屋へとたどり着き、烈火と同じ炎を生みだす力を持つ紅麗と対決する。しかし、紅麗の炎、“紅”の力の前に烈火達は歯が立たない。窮地に陥った烈火は、影法師の助言により自身の炎を抑える手甲を外す賭けにでる。手甲を外した事により、烈火の中に眠る炎、“八竜”が目覚めた。烈火は八竜の力によりなんとか紅麗を退け、柳を救い出すことに成功する。
その後、烈火は影法師から自分と紅麗の過去を知り、決着をつけるため、仲間達と“裏武闘殺陣”へ出場する。