
作品名:A4クリアファイル
サークル:東のペンギン
裕 homepage
作品名:バーチャルYouTuber
作者:裕
説明:商品解説■C102にて、サークル「東のペンギン」より頒布された新刊セットの内【A4クリアファイル】単品です。
セット内その他同梱品は付属致しません。予めご了承ください。
【商品詳細】
キャラクター:オールキャラ(ぶいすぽっ!)
サイズ:A4対応
仕様:両面フルカラー印刷
イラスト:裕
コミックマーケット102(コミケ102/2023夏)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20250715
– バーチャルYouTuber
また、キズナアイは同誌で「わたしの次に初めてバーチャルYouTuberと名乗ったのは〔ばあちゃる〕だったかな」述べており[5]、ばあちゃるもINSIDEのインタビューで自身が「世界2番目のバーチャルYouTuber」かつ「世界初男性バーチャルYouTuber」であることを自称している[21]。
バーチャルYouTuberの略語は、VTuberやVtuberが主に使われ[22][13][23][24][注 1]、表記ゆれでVチューバーが用いられることがある[25]。
VTuberの語の発祥には諸説存在する。ライターのすらによると、2017年12月21日のTwitter(現、X)と5ちゃんねるの投稿が最初なのではないかと自身のブログに書き留めている[26]。また、古月は「バーチャルYouTuber大好きバーチャルYouTuberのさはなさん。VTuberという略称を喧伝したともいわれる」と、12月23日のさはなの動画投稿に言及している[13]。バーチャル美少女ねむもまた、このさはながこの動画で「バーチャルYouTuber」の略語として「VTuber」をテロップに使ったことを発端として「徐々に広まった」と言及している[27]。なお、古月やライターのうぇるあめなどが取りまとめたVTuber歴史編纂・文芸誌『風とバーチャル』の年表[28]では「VTuberを単語として動画内で使用する早期事例」として、バーチャルYouTuberとなったライターのアシュトンが動画内で「VTuber」と使用したことが掲載されている[29]。その一方で、『VTuber学』でのインタビューではキズナアイを生み出したActiv8代表取締役である大坂武史が「僕が記憶している限り」と前置いたうえでREALITYが使い始めたと言及している[30]。