
作品名:抱き枕カバー 大神ミオ
サークル:フグ亭
作品名:バーチャルYoutuber
作者:とらふぐ
説明:商品解説■C104にて、サークル「フグ亭」より頒布された【抱き枕カバー】です。
【商品詳細】
サイズ:約160×50cm
生地:ライクトロンリッチ
仕様:両面フルカラー印刷
ファスナー部:約開口45cm、ファスナーA&J(本体裏面表記「YKK2S」)
イラスト:とらふぐ
※中古商品に関しましては、多少のスレ・ヨレ・傷みといった使用感が見受けられる場合がございますが、
着用・使用に差し支えのないものとしております。
コミックマーケット104(コミケ104/2024夏)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20251017
– バーチャルYoutuber
にじさんじは、2021年に所属するバーチャルYouTuberの成人向け二次創作品の発売を中止するようにダウンロード販売サイト、DLsiteに求めた。これに伴い、12月10日に約90作品がサイトから削除された[446][447]。
バーチャルYouTuberの画像生成AIを使用したファンアートの投稿には見解が分かれている。夏色まつりは2022年10月11日にXで「AIということを明記しない、ファンアートタグをつける、自作発言をするっていうのが問題」であるとして注意喚起を行った[197][448][449][450]。これを契機にAIで生成したイラストであると明記してほしいと注意喚起を促すVTuberが話題になった[448][449]。白上フブキ[117][451]、獅白ぼたん[117]、大空スバル[117]などにおいては投稿する際に明記するべきと言及。小鳥遊キアラや葛葉などにおいてはファンアート投稿用のハッシュタグに生成AIで制作した作品の投稿を禁止した[448][450][452]。ぶいすぽっ!においては、AIを使用したイラストをファンアートのハッシュタグを付けて投稿しないように呼びかけている[453]。なお日本法の著作権法30条の4第2号では、「AI開発のためにデータを学習させる際、原則として著作権者の承諾を取らずとも自由にデータを利用できると記している」とITmediaは述べており、柿沼太一弁護士は「人間の描いた絵を学習したAIに生成指示を出して、学習した絵と同じものを出力した場合は著作権侵害に該当する可能性がある」と指摘している[451]。
ファンは、バーチャルYouTuberの応援や祝賀を目的とした広告を有志で出資することがある。これらは応援広告やセンイル(韓国語: 생일)広告と呼ばれる[454][455][456]。広告を出稿したいファンは、日本国では個人が多く[454]、SNSやDiscordなどで出資する者を募り、必要な資金を出し合う[455]。古月が2023年に来栖夏芽の広告に出資した際には、約50人ほどが出資し、1口につき千円、3口まで申し込むことが出来たと述べており、出資した広告は1週間池袋駅にポスターが掲載された[455]。また、前田によると2024年時点で応援広告の平均単価は、13万円程度で、媒体掲載費は6万円台後半から10万円に印刷費が加わるほどとなっているという[454]。広告にはファンアートが使われ、資金はイラストおよびデザインをイラストレーターやデザイナーへの発注にも使われる[455]。