
作品名:プレイマット アキバ鬼滅
サークル:ミッドナイトブルー
作品名:鬼滅の刃
作者:灸場メロ
説明:商品解説■サンシャインクリエイション2020 Summer(エアサンクリ2020夏)にて、サークル「ミッドナイトブルー」より頒布された【プレイマット】です。
【商品詳細】
サイズ:約50×30cm
イラスト:灸場メロ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20251108
– 鬼滅の刃
無限城内には、上弦の鬼たちと下弦程度に強化された異形の鬼たちが鬼殺隊を迎撃するべく配備されていた。分断された鬼殺隊はそれぞれの場所で鬼と戦い、鬼殺隊に協力する愈史郎が血鬼術を活用して通信網を張り、亡き父・耀哉からお館様を継承した産屋敷輝利哉が指揮を執る。無惨は戦いを鬼たちに任せ、肉繭に籠り珠世が打ち込んだ薬の解毒を試みる。
声はアニメ版の声優。演は舞台版の俳優。登場人物の名前は創作のほか、「奇抜に見えるが実在する」姓名が多用された。
それぞれが母・父・兄・姉役を演じているが、累に恭順を示した鬼たちが、言われるがままに容姿を作り変えただけで血縁関係は一切ない。全員が蜘蛛や糸にちなんだ術を使用するが、元々は累から蜘蛛の形にした力を飲み込む形で与えられたもので、自身で獲得した血鬼術ではない。因みに顔は累によって顔面を剥がれて作り変えられている。家族は他にも居たが累にそぐわない者や逆らう者、演じられなかった者が日光で妬かれたり切り刻まれたりして処分されたため、那田蜘蛛山編の時点では4人しかいない。アニメ版のみ作中過去で「姉」の姉を演じていた鬼(声 – 伊藤かな恵)が出ており、その他にもセリフはないが弟、妹らしき鬼も登場している。