
作品名:紙袋 山百合会
サークル:UGO
作品名:マリア様がみてる
作者:いちば仔牛
説明:商品解説■C81にて、サークル「UGO」より頒布された【紙袋】です。
【商品詳細】
サイズ:約縦31.5×横32.5×マチ10cm
絵柄:小笠原祥子/小笠原祥子、福沢祐巳、松平瞳子、支倉令、島津由乃、藤堂志摩子、二条乃梨子
イラスト:いちば仔牛
コミックマーケット81(コミケ81/2011年冬)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20251112
– マリア様がみてる
シリーズの継続や各種のメディア展開により、コバルト文庫が本来ターゲットとする読者層である女性ばかりか、男性にも支持層が広がり、読者の8割以上は男性であると言われている[7]。
ある朝、リリアン女学園の高等部に通う1年生・福沢祐巳は、憧れの先輩である「紅薔薇のつぼみ(ロサ・キネンシス・アン・ブゥトン)」こと、2年生の小笠原祥子に「お待ちなさい」とマリア像の前で呼び止められ、タイの乱れを整えられる。後日、このことをきっかけに、高等部「山百合会」のメンバーが集まる「薔薇の館」を友人の武嶋蔦子と訪ねることとなる。
薔薇の館では、学園祭の劇『シンデレラ』の主役に選ばれていた祥子が、王子役として花寺学院の生徒会長が来る事を知り、怒って役を降りようとしていた。お姉さまである水野蓉子に「妹(プティ・スール)一人作れない人間に発言権はない」とされ、「今すぐ連れてまいります!」と部屋の外へ出たところ祐巳と鉢合わせになる。祥子は名前も知らない祐巳を「妹とする」と宣言するが、祥子に憧れていた祐巳はその申し出を断る。主に、上級生である佐藤聖の「一つ賭けをしましょう」という提案により、学園祭までに祥子が祐巳を妹にできたら降りてもいいが、その場合、シンデレラの代役は祐巳が務めるという事が決まる。祐巳も2週間後の本番に備えて山百合会の練習に加わり、物語が進んでいく。
-Webコバルト-
公式サイト
テレビ東京 マリア様がみてる公式サイト
テレビ東京 マリア様がみてる〜春〜公式サイト
D-poisonous BLUE(コバルト文庫版挿絵・アニメ版キャラクター原案担当:ひびき玲音ウェブサイト)
マリア様がみてる劇場版 公式サイト
実写映画 マリア様がみてる
実写映画 マリア様がみてる