
作品名:スリーブ 霧島ロミン
サークル:混沌の女神様
作品名:遊戯王
作者:ピンコ
説明:商品解説■エアサンクリ WEB即売会にて、サークル「混沌の女神」より頒布された【スリーブ】です。
【商品詳細】
1パック:60枚入り
サイズ:約9×6.3cm
イラスト:ピンコ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 20251221
– 遊戯王
気弱でいじめられっ子だった高校生、武藤遊戯。古代エジプトより伝わる闇のアイテム「千年パズル」を解いたことを発端として、心の中に別人格であるもう1人の遊戯(闇遊戯[注 1])を宿す。この人格が正義の番人となって、悪人に「闇のゲーム」を執行し、そのゲームに負ける、またはルールを破った者に恐ろしい「罰ゲーム」を与えていくというダークファンタジーおよびダークヒーロー(アンチヒーロー)の要素を持った物語。当の高橋和希によれば、本作のコンセプトは「主人公が絶対人を殴らない格闘モノ」[2]。原作単行本第1巻には、「身の回りの”不思議”をテーマとする」という記述もある。ちなみに最初の頃は怪奇漫画を書こうと思っていた[3]。元々、高橋は格闘漫画の執筆を希望していたが、自身が格闘ゲームを愛好していたこともあり、対面して闘うアナログゲームをモチーフとする発想に至り、担当編集であった瓶子吉久とともに1年をかけて企画を練りあげたという[4]。
初期は一話完結式で、遊戯が毎回、悪人相手にさまざまなゲームを繰り広げていく内容であった。しかし、シャーディー編での人気低迷を受け、読者に好評だった架空のカードゲーム「マジック&ウィザーズ」を再登場[5]させたことで、人気を回復。以降は、「マジック&ウィザーズ」を中心とした話にシフトしていくことになる。また、SFの要素も取り入れるようになっている。
『遊☆戯☆王』のテーマとして、原作者高橋和希は「友情」「死」「愛」を三本柱に、そこに「自立」というキーワードも含んでいるという[6]。
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